10月の外国投資、6割減 コロナ禍や選挙前の停滞が影響か

ミャンマー投資委員会(MIC)によると、10月の海外直接投資(FDI)認可額(ティラワ経済特区=SEZ含む)は、前年比59%減の1億2,554万米ドル(約131億円)だった。新型コロナウイルス禍のほか、11月8日の総選挙を前に投資認可の行政手続きが停滞し、FDIの減少につな…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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