SKTとソウル大、AI活用の認知症診断

韓国通信大手のSKテレコム(SKT)は2日、人工知能(AI)との10分程度の対話で認知症を診断できるアプリをソウル大学医学部と共同開発したと発表した。今月からは総合病院と認知症関連施設でプログラムを検証し、診断の精度を上げる計画だ。 同プログラムは、AIが人の声…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 医療・医薬品IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:1本1万2,000ウォ…(06/27)

コロナ後も日本旅行に熱視線 JNTO、20~40代初訪日に照準(06/27)

週52時間勤務制の改正推進へ 残業単位見直し、労組の反発も(06/27)

新規感染者6246人、死者6人増(06/27)

SKの地場ファウンドリー買収、中国も承認(06/27)

鴻海、新首都スマートシティー投資に関心(06/27)

LXグループ、半導体事業に本腰(06/27)

スリムベゼルの一体型パソコン、LGが発売(06/27)

エアソウル、仁川―越ニャチャン路線を再開(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン