南北通勤鉄道、第2期は年内着工

フィリピン運輸省は、マニラ首都圏の南北通勤鉄道(パンパンガ州クラーク国際空港―ラグナ州カランバ)の第2期工事を年内に開始する方針を示した。新型コロナウイルスの影響で失業者が増えているため、雇用創出などにつなげたい考えだ。 バタン運輸次官(鉄道担当)は8日の会見…

関連国・地域: 韓国タイフィリピン欧州
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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