有料道徴収、21年電子化 運営大手、互換性なく遅れ

フィリピン政府は、日本の自動料金収受システム(ETC)のように、有料道路の料金徴収を非接触の電子決済でできるよう準備を進めている。新型コロナウイルスの感染リスクを避け、料金所の渋滞を減らす狙い。道路運営会社には11月までの対応を義務付けているが、運営大手2社のシ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車金融運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済


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