FDI認可69%減、4~6月 2年半ぶり水準、コロナ深刻

フィリピン統計庁(PSA)によると、2020年4~6月期の海外直接投資(FDI)認可額は前年同期比68.8%減の154億6,070万ペソ(約338億円)だった。新型コロナウイルス対策の厳格な外出・移動制限措置が敷かれた影響で大半の経済活動が鈍り、2年半ぶりの低水準となった。ただ制…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:フィリピンの有名観光地…(09/23)

有料道徴収、21年電子化 運営大手、互換性なく遅れ(09/23)

コロナ感染新たに1635人、計29万1789人(09/23)

PCR検査安く、政府が病院リスト公開(09/23)

マクロアジア、空港拡張で書類提出遅れ(09/23)

中小零細企業の倒産減少、8~9月は6%(09/23)

半導体連盟、マレーシア業界団体と提携へ(09/23)

【グラフでみるASEAN】輸出額(7月) 3カ国でマイナス成長(09/23)

地方自治体、財政リスク直面の恐れ(09/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン