対中輸出の回復に遅れ 7月2割減、輸入は前年超え

新型コロナウイルス感染症で落ち込んだミャンマーの対中輸出の回復が遅れている。中国税関総署(GACC)によれば、7月の輸出額は4億6,000万米ドル(約487億円)で、前年同月比19%減と、6月の16%減よりマイナス幅が拡大した。天然ガスなど鉱物資源の輸出減が響いた。一方、…

関連国・地域: 中国ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品繊維農林・水産天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

新興企業がコロナ下で前進 IT浸透追い風、資金調達つなぐ(09/25)

新たに869人感染、8千人に迫る=24日朝(09/25)

コロナ基金融資の第2弾、1千社余りが承認(09/25)

鶏肉の輸入、内需低迷で10月は停止(09/25)

プルデンシャルとヨマ系病院、医療分野で提携(09/25)

コロナ検査対象者の隔離施設、確保が困難(09/25)

保健相「操業継続の工場を査察」(09/25)

2大政党の支持者が密集、コロナ規則違反も(09/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン