大手銀の手数料詐取、補償総額10億5千万$に

オーストラリアの大手4行と金融大手AMPが、2009~15年に金融アドバイスを提供していないにもかかわらず顧客から継続的にサービス料金を徴収していた、いわゆる「fees for no service」スキャンダルで、被害を受けた顧客に支払われた補償金が総額10億5,000万豪ドル(約800億円)…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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