地元人材の3K職応募が増加 コロナ失業で、継続性には疑問も

マレーシアで、新型コロナウイルス感染症対策の活動制限令によって失業者が増える中、職業のえり好みが激しいと言われるマレーシア人が、「3K(危険、汚い、きつい」職種の求人に応募するケースが増えている。政府は、外国人労働者の新規雇用を年末まで凍結する方針を示しており…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 医療・医薬品農林・水産その他製造建設・不動産小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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