NY金市況、17日は反発

【ニューヨーク共同】17日のニューヨーク商品取引所の金先物相場は反発し、取引の中心となる8月渡しが前日比9.70ドル高の1オンス=1,810.00ドルで取引を終えた。 新型コロナウイルスの感染拡大で米景気の先行き不透明感が強まり、比較的安全な資産とされる金が買われた。外国為…

関連国・地域: 日本
関連業種: 天然資源


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