金融庁決算、20年3月期は45%減益

シンガポール金融管理庁(MAS、中央銀行に相当)は16日、2020年3月期の決算を公表した。純利益は前期比45%減の106億Sドル(約8,140億円)。投資収益など海外部門の経常収益が不振で、大幅な減益となった。 経常収益は37%減の172億Sドル。大半を占める海外部門の低迷…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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