コロナ病床不足「危機的」に 首都圏の複数病院、受け入れ停止

フィリピン保健省は14日、新型コロナウイルスの感染リスクが高いマニラ首都圏で、感染者向けの病床数の不足が「危機的」水準に達していると明らかにした。既に複数の病院が新規患者の受け入れ停止を表明。先月初めに外出・移動制限措置を緩和して経済活動を再開したことが、医療体…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:突然の暴風雨に、開けて…(08/13)

ドル建て社債発行相次ぐ 大手企業、低金利にペソ高追い風(08/13)

フィリピンからの入国も禁止、コロナ対策で(08/13)

比の工場稼働率は8割程度=東芝執行役上席常務(08/13)

コロナ感染新たに4444人、計14万3749人(08/13)

職場での飲食制限、顔シールドも義務化(08/13)

資材製造の信和、駐在員事務所を閉鎖へ(08/13)

競争委、不動産センチュリーの株取得承認(08/13)

LRT1号線で100人解雇、乗客9割減(08/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン