投資委の認可額、1~6月は2.1倍

フィリピン貿易産業省は13日、傘下の投資委員会(BOI)が2020年1~6月に承認した投資認可額が6,453億ペソ(約1兆3,954億円)となり、前年同期比2.1倍だったと発表した。財閥サンミゲル・コーポレーション(SMC)の新空港建設事業が全体の約8割を占めた。 認可額の内訳を…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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