軍政指導者が奉納の仏像撤去、ネピドー

ミャンマー軍政時代の為政者が寄付し、首都ネピドーの僧院に安置されていた仏像66体が、宗教・文化省の命令で撤去された。同省は、仏像がミャンマーで主流の上座部仏教の教えに反し、呪術の流れをくんでいるためと説明している。電子メディアのイラワジなどが伝えた。 仏像が安置…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 社会・事件


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