BOT火力発電事業、工事進むが問題も

ベトナムで、外国企業が事業主となって建設しているBOT(建設、運営、譲渡)方式の火力発電所案件4件は、稼働開始時期が近付きつつあるものの、それぞれ問題を抱えている。12日付ダウトゥ電子版が報じた。 ハイズオン火発(北部ハイズオン省)は、1号機が2020年12月1日、2…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

入国のファストトラック導入、中越と検討へ(08/11)

【コロナを超えて】ファミマ、「質」磨き売上増 コロナで来店者減も客単価は拡大(08/11)

感染者847人、死者増加し13人に(08/11)

メコン地域の物流調査、貨物への影響軽微(08/11)

ホーチミン市、港湾インフラ料の徴収を提案(08/11)

イースタンパワー、越の風力発電2件を買収(08/11)

ベカメックスIDC、今月末にHOSE上場(08/11)

ビンズオン水道社、新株発行で資金つなぐ(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン