9月までの失業率、90年以来最悪の6%台も

マレーシア華人商工会議所(ACCCIM)傘下の社会経済研究センター(SERC)は、今年第2~3四半期(4~9月)の失業率が近年最悪の5.5~6.5%に上昇し、最大で約100万人が失職するとの見通しを示した。新型コロナウイルス感染症の影響による消費者心理の冷え込みが企業活…

関連国・地域: 中国マレーシア
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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