パネル大手2社、6月売上高に明暗

台湾液晶パネル大手2社の2020年6月の連結売上高が9日出そろい、友達光電(AUO)は前年同月比でマイナス、群創光電(イノラックス)は伸びを示した。上半期(1~6月)では新型コロナウイルス感染症の影響を受けてともに伸び悩んだが、第2四半期(4~6月)には回復傾向も…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾に来た当初は台北市…(08/06)

日本人の隔離短縮が不可に 一律14日間、感染再拡大で(08/06)

鴻海の7月売上高、前年同月比プラスに回復(08/06)

ラーガンの7月売上高、前月比12%増(08/06)

クアルコム、TSMCに5ナノ振替発注か(08/06)

環球晶、21年半導体景気は「非常に健康的」(08/06)

コロナワクチンの治験開始へ、理工大など(08/06)

台湾之星が5G開始、25年にシェア1位目標(08/06)

群創が3Q楽観視、大型パネル出荷増で(08/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン