クラブやカラオケ、飲食店として再開可能に

カンボジアのフン・セン首相は3日、新型コロナウイルスの感染防止策として休業中のナイトクラブやカラオケ店に対し、飲食店としての営業再開を認める方針を明らかにした。首都プノンペン当局はこれを受け、飲食業への転換申請の受付を開始した。クメール・タイムズ(電子版)が8…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: サービスメディア・娯楽


その他記事

すべての文頭を開く

小売・観光業などに影響、市中感染発生で(12/03)

小口金融の不良債権比率、5月から改善傾向(12/03)

精米輸出量、今年は75万トンの見通し(12/03)

入国者、政府指定施設で14日間の強制隔離(12/02)

ゴム輸出量、1~10月は21%増の24万トン(12/02)

保険AIA、配車グラブ運転手に傷害保険(12/02)

第一銀、プノンペン支店が海外最大の利益源(12/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン