ICJ提訴の急先鋒、ガンビアの法相が辞任

ミャンマー西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャに対するジェノサイド(民族大量虐殺)があったとして、同国政府を国際司法裁判所(ICJ)に提訴した西アフリカのガンビアのタンバドゥ法相が辞任したことが明らかになった。 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッ…

関連国・地域: ミャンマーアフリカ
関連業種: 政治社会・事件


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