ICJ提訴の急先鋒、ガンビアの法相が辞任

ミャンマー西部ラカイン州のイスラム教徒少数民族ロヒンギャに対するジェノサイド(民族大量虐殺)があったとして、同国政府を国際司法裁判所(ICJ)に提訴した西アフリカのガンビアのタンバドゥ法相が辞任したことが明らかになった。 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッ…

関連国・地域: ミャンマーアフリカ
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国内初の再陽性、新規確認はなし=3日朝(07/04)

5年ぶりの総選挙、11月8日に実施(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

帰国者の感染5人確認、累計304人=2日朝(07/03)

〔寄り道〕新型コロナウイルスの感染を防ぐため…(07/03)

ヤンゴン川、夜間航行の実現へ資金協力(07/03)

WHOミャンマー代表、コロナ対策を評価(07/03)

労働省、失業者25万人の雇用確保を促進(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン