19年度成長率、0.5%に急低下 新型コロナ影響、貧困層の増加も

世界銀行ミャンマー事務所は25日、オンラインで実施した経済見通しで2019年度(2019年10月~20年9月)の国内総生産(GDP)成長率が0.5%にとどまり、状況次第では2.5%のマイナス成長になると予測した。20年度以降については、新型コロナウイルスによる世界的な影響が排除され…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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