中華郵政が桃園に仕分・研修拠点、7月入札

公営中華郵政が自社所有地の活性化を加速している。桃園市亀山区に持つ「郵政物流園区」では、郵便物の仕分けや研修センターを兼ねた「北台湾郵件作業中心・訓練中心」を建設する計画。投資額は64億元(約232億円)。7月に入札公告を行う予定だ。23日付工商時報が伝えた。 ビル2…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産運輸IT・通信小売り・卸売り


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