12日指数は続落、海外株安を嫌気

12日の台湾株式市場で、加権指数は続落した。終値は前日比105.83ポイント(0.92%)下落し11,429.94ポイント、売買代金は1,968億9,100万台湾元(約7,130億円)だった。 この日の台湾集中市場は、新型コロナウイルス感染症の第2波への懸念を受けた海外株安が悪材料。加権指数は、…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

国発会、台湾経済は下期に成長力回復(00:24)

新型コロナ感染者、451人に(00:24)

工作機械輸出、6月は34%減 主力が不振、見通しを下方修正(07/10)

TSMC、世界最大規模の電力受給契約(07/10)

パネル大手2社、6月売上高に明暗(07/10)

日月光の6月売上高、5カ月連続プラス(07/10)

PC2社の6月売上高が好調、在宅需要で(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン