部品需要、7~9月に反動増=和大工業

台湾自動車部品大手の和大工業(ホタ・インダストリアル)の沈国栄董事長は10日の株主総会で、自動車部品の受注見通しについて、「7月から9月にかけて顕著な反動増が起きる」との期待感を示した。11日付工商時報などが伝えた。 新型コロナウイルス感染症を受けた欧米各国の都市…

関連国・地域: 中国台湾韓国米国欧州
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国発会、台湾経済は下期に成長力回復(00:24)

新型コロナ感染者、451人に(00:24)

工作機械輸出、6月は34%減 主力が不振、見通しを下方修正(07/10)

TSMC、世界最大規模の電力受給契約(07/10)

パネル大手2社、6月売上高に明暗(07/10)

日月光の6月売上高、5カ月連続プラス(07/10)

PC2社の6月売上高が好調、在宅需要で(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン