麻薬流入続く、覚醒剤は押収量36倍に

ラオスで、長く世界最大の麻薬密造地帯とされたゴールデントライアングル(黄金の三角地帯)からの麻薬流入が続いていることが、国連薬物犯罪事務所(UNODC)のまとめた報告書で分かった。覚醒剤として知られる結晶状メタンフェタミンの同国での押収量は2015年から19年までの…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 社会・事件


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