19日指数は反発、バイオ・医薬株に買い

19日の台湾株式市場で、加権指数は反発した。終値は前日比119.89ポイント(1.12%)上昇し10,860.44ポイント、売買代金は1,852億9,300万台湾元(約6,640億円)だった。 米医薬ベンチャーが、新型コロナウイルス感染症のワクチン開発で、臨床試験の結果が「有望だった」と発表した…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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