北京のPM2.5濃度、1~3月は横ばい

北京市生態環境局がこのほど発表した同市における今年1~3月のPM2.5(微小粒子状物質)の平均濃度は、1立方メートル当たり52マイクログラムで、前年同期から横ばいだった。 生態環境局の測定基準で大気が「優良」となった日数は74日で前年同期から10日増えた。「重度の汚染」…

関連国・地域: 中国-北京
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:上海で生活ごみの分別回…(07/14)

中国開発銀、アクレダ銀に1.3億ドル融資(07/14)

工業ネット、大手100社で導入 工情省が今年の作業計画(07/14)

中国国境の新通関システム、来年導入へ研修(07/14)

洪水被災者、3873万人に(07/14)

自貿区の外資導入、1~5月は18%増(07/14)

分散型台帳の新決済技術、商業化にめど(07/14)

電気バスのPMI、5年後見据え技術開発(07/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン