「家で食事」の増加が顕著=ニールセン

米系市場調査会社ニールセン・ベトナムが14日に発表した、新型コロナウイルスの影響によるアジアの消費者動向調査で、ベトナム消費者の家庭内消費の増加が顕著になった。活発化しているとされる食事の宅配や持ち帰り需要の伸びは周辺国と比べて高くないようだ。 同社は3月6~17…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売りサービス


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:5月末から新型コロナの…(07/10)

社債市場、「駆込み」で過熱 不動産と金融中心に下期も活況に(07/10)

ダイキン、空気清浄機を年内に現地生産へ(07/10)

越の航空貨物市場、新規参入が困難(07/10)

リゾート不動産取引、2Qは過去5年で最低(07/10)

HSBC、地場の再生プラ工場に融資(07/10)

東急建設、豪に子会社持つ海外BIM企買収(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン