自宅待機または解雇、全国で150万人超に

インドネシアのイダ労相によると、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で10日までに自宅待機や解雇(一時解雇も含む)となった労働者が全国で合計150万6,713人に達した。このうち約90%が自宅待機だ。13日付インベストール・デーリーが伝えた。 内訳は、自宅待機は、正規従業員が…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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