韓越企業が廃棄物処理場設立、7月本格稼働

韓国のバイオテクノロジー企業CODI―M(Codify Medicine)は9日、ベトナムの廃棄物処理企業フーハ環境(Phu ha Environment)と共同で、産業・医療廃棄物の処理、リサイクル事業を推進していくと発表した。ファイナンシャルニュースなどが伝えた。 同社は2018年、フーハ環境…

関連国・地域: 韓国ベトナム
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

阪急阪神不、ハイフォンの物流倉庫に出資(07/03)

下期景気、4割が上向き予想 日系企業、制限緩和で底打ち期待(07/03)

中部高原―中南部高速、国の計画案に追加へ(07/03)

HCMの住宅販売、4~6月は2倍の569戸(07/03)

韓国土地住宅公社、北部に工業団地造成へ(07/03)

フンイエン省工業団地3件、国の計画に追加(07/03)

フエ省でLNG火発計画、投資額62億ドル(07/03)

韓国暁星、越法人の債務43億円保証(07/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン