中国44年ぶり低成長か、20年世銀予測

【ワシントン共同】世界銀行は3月30日、新型コロナウイルスによる景気悪化で、中国の実質国内総生産(GDP)成長率が2020年は2.3%に減速するとの見通しを示した。現実になればマイナスだった1976年以来44年ぶりの低水準。感染が深刻化する前の1月時点の5.9%から大幅に引き下…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

アクシアタ、5G調達先に華為含む2社検討(17:00)

新型コロナ感染者2人増、累計8万2995人(16:41)

テイクオフ:ローカル気分を味わうた…(05/28)

香港安全法、米が制裁に傾斜 大統領、「今週中に発表」(05/28)

雇用安定へ「あらゆる手段」 企業負担を軽減、補助金も活用(05/28)

鴻海などEMS3社、中国工場で採用活動(05/28)

縫製品の材料輸入5%減、コロナ禍で受注減(05/28)

工業企業利益、1~4月は27.4%減(05/28)

大立光電が蘇州工場を売却、台湾回帰へ(05/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン