東海岸鉄道の事業費見直し、汚職の疑い浮上

マレーシア汚職防止委員会(MACC)は3月30日、東海岸鉄道(ECRL)の建設事業に絡み、汚職の可能性を示す報告書を受け取ったことを明らかにした。何らかの権力介入により、事業費の削減幅が縮小された疑いがあるという。エッジなどが伝えた。 MACCのアザム・バキ委員…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:在宅勤務で仕事場と化し…(08/04)

隣国往来、7日隔離で二の足 マレーシア人は費用負担にも不安(08/04)

RM1=25.0円、$1=4.22RM(3日)(08/04)

パナ、マレーシアの太陽電池工場の売却中止(08/04)

地場新興企業に出資、ギフティ(08/04)

7月の製造業PMI、2カ月連続で50以上(08/04)

回復活動制限令で抱える問題、企業と対話(08/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン