PCB欣興、資本支出を過去最高の240億元

台湾のプリント基板(PCB)大手、欣興電子(ユニマイクロン・テクノロジー)は3月30日、今年の資本的支出(研究開発や設備投資などに投じる費用の総称)を過去最高の240億7,000万台湾元(約862億6,700万円)とする方針を明らかにした。主にIC基板の増産に充てる。経済日報な…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

中華汽車とゴゴロ、バッテリー交換で提携(11/27)

新型コロナ感染者、639人に(11/27)

企業の人材募集意欲が高水準 離職検討も増加、流動性拡大か(11/27)

華為、台湾企業からの部品調達を再開か(11/27)

中華電信、21年の5G投資が100億元超に(11/27)

台勝科、来年1Qのウエハー業況を楽観(11/27)

采威国際、台中市に新本部ビル着工(11/27)

植物栽培用LED、今年の世界生産4割増に(11/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン