3月の航空便40%減、減便・運休相次ぐ

新型コロナウイルスの世界的な感染拡大を受けて、カンボジアの航空産業が打撃を受けている。同国の主要空港3カ所における3月の航空機の発着回数は、2019年12月比40%減少した。各国の出入国規制や検疫の強化を受けて、多くの航空会社が減便・運休を実施している。クメール・タイ…

関連国・地域: 中国タイカンボジア日本
関連業種: 医療・医薬品運輸観光マクロ・統計・その他経済


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