共用オフィス、利用者が増加 新型コロナ下のテレワーク推奨で

新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、シンガポールでコワーキングスペース(共用オフィス)の利用者が増えている。政府が在宅勤務を含むテレワーク(遠隔勤務)を呼び掛ける中、自宅での作業を補完するために活用されているようだ。今回を機に柔軟な働き方が浸透し、事態の終…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産雇用・労務


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