【BOPビジネス解剖】走り出した政府との電力事業 起業家の挑戦(下)電化100%へ

オーストラリア出身の青年が企業したオクラ・ソーラーはいま、カンボジア政府と連携し、地方でのスマートグリッド(次世代電力網)普及に向けた大規模な事業計画を進めている。カンボジア政府が掲げる2年以内の電化率100%の達成に向け、電力網の供給整備が最も難しいとされる遠隔…

関連国・地域: ミャンマーカンボジアインドネシアフィリピンオーストラリア日本
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


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