【BOPビジネス解剖】走り出した政府との電力事業 起業家の挑戦(下)電化100%へ

オーストラリア出身の青年が企業したオクラ・ソーラーはいま、カンボジア政府と連携し、地方でのスマートグリッド(次世代電力網)普及に向けた大規模な事業計画を進めている。カンボジア政府が掲げる2年以内の電化率100%の達成に向け、電力網の供給整備が最も難しいとされる遠隔…

関連国・地域: ミャンマーカンボジアインドネシアフィリピンオーストラリア日本
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

神鋼環境、リゾート施設向け浄水設備を受注(08/07)

低迷する自動車販売業界、3月比では回復(08/07)

新型コロナ、新たに3人感染で累計243人(08/07)

首都のウオーターパーク、17日開業へ(08/07)

入国の保証金減額、投資家などの要件緩和も(08/06)

全日空、成田ープノンペン線は9月も運休(08/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン