入院の大阪産大生は回復、感染は結果待ち

インドネシア・ジョクジャカルタ特別州の国立サルジト病院は5日、発熱などがあったため経過観察入院させていた大阪産業大学(大阪府大東市)の男子学生の容体について記者会見し、「肺炎と診断されたが、回復に向かっている。臨床的には安定したといえる」と述べた。検体の検査結…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 社会・事件


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