ラーガンが2月も前月比減収、新型肺炎受け

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2月の連結売上高は、前年同月比44.7%増の36億7,291万台湾元(約131億6,900万円)だった。前年同月比でのプラス成長は8カ月連続。ただ前月比では10.6%減り、3カ月連続のマイナスとなった。新型コ…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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