新型肺炎で観光業が悲鳴 世界遺産の地で深刻、救済策も

新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の世界的な感染拡大を受けて、カンボジアの観光業が打撃を受けている。年間の外国人旅行者で3割以上を占める中国人の渡航自粛や航空会社の減便によって、今年に入り旅行者が急減。特に世界遺産アンコール遺跡群で知られる北西部シエ…

関連国・地域: 中国カンボジア日本
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産運輸IT・通信小売り・卸売りサービス観光マクロ・統計・その他経済


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