フィリピン航空、経営難続く 3年連続赤字で300人削減

フィリピン航空(PAL)の経営難が続いている。2019年12月期連結決算は最終損失が106億ペソ(約225億円)となり、過去最大の赤字となったようだ。赤字は3年連続で、従業員約300人の削減に踏み切った。政府が新型肺炎の感染拡大防止を目的に入国・渡航制限を実施していることから…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

地方の外出制限、規制緩和を継続(12:08)

コロナ感染新たに6216人、計15万3660人(08/14)

シェル、製油所を閉鎖 コロナ打撃、輸入基地に転換(08/14)

大統領、17日にも外出制限の今後判断(08/14)

コロナ感染新たに4002人、計14万7526人(08/14)

ロシアのワクチン、10月に治験開始(08/14)

コロナ対策本部、閣僚らに担当地域割り当て(08/14)

厳格規制の2週間延長を要望、比大研究者ら(08/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン