1月の新車販売11.8%減、火山噴火が影響

フィリピン自動車工業会(CAMPI)とトラック製造業者協会(TMA)は19日、2020年1月の新車販売台数(乗用車・商用車合計)が前年同月比11.8%減の2万3,723台だったと明らかにした。首都マニラ南方のタール火山が12日に噴火したことによる降灰被害で、販売や生産に影響が出…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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