製紙産業、古紙不足で稼働率50%に低下も

インドネシア製紙パルプ業者協会(APKI)は、製紙の原料となる古紙が不足し、このままでは3月末には製紙工場の稼働率が現在の65%から50%まで低下すると予測している。昨年施行された、リサイクル原料の輸入規制に関する貿易相令を、早急に改正するよう求めた。14日付ビスニ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

西ジャワ州、夜間外出禁止令の発動方針(18:57)

融資成長率、2月は09年来の低成長=OJK(17:16)

新型コロナの検査キット、地場企業が開発(04/06)

テイクオフ:新型コロナ対策で政府の…(04/07)

【中進国の罠】人口ボーナスに強みとリスク インドネシア、世界5位の経済国へ(04/07)

今年の新車販売60万台止まりか、協会副会長(04/07)

五菱が工場生産を停止、6日から2週間(04/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン