活発なマグマ警戒 タール火山噴火、識者見解

フィリピンの首都マニラ南方にあるタール火山(標高311メートル)が12日、約40年ぶりに噴火し、火山周辺の経済活動も降灰により損失を受けた。噴煙活動は現在弱まり、警戒レベルは26日に一段階引き下げられたが、マグマの動きは依然として活発で再噴火の懸念は残る。噴火のメカニズ…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 社会・事件


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