群聯電子、苗栗にR&D用途の新拠点建設

フラッシュメモリーコントローラーICで台湾大手の群聯電子(ファイソン)は、本社拠点のある苗栗県竹南鎮に新拠点を建設する。製品の研究開発(R&D)に使う。投資額は13億台湾元(約47億円)。経済日報などが伝えた。 5期工場と位置付ける新拠点の延べ床面積は1万3,000坪。…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

エイサー、サプライチェーン断裂の心配なし(12:30)

新型肺炎、26人目の感染者確認(18:13)

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(21日正午) 韓国の感染者156人に、3日間で5倍(16:35)

1月の輸出受注、12.8%減 11カ月ぶり2桁減、2月も低迷へ(02/21)

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(20日正午) 韓国の感染者82人に、2日で51人増(02/21)

鴻海の1Q売上高が45%減も、肺炎響く(02/21)

遠伝の資本的支出、今年は16年以降最多に(02/21)

亜太、2Qにも越境モバイル決済サービス(02/21)

台湾企業のシール型体温計に注目、肺炎で(02/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン