二大都市で日系小売り攻勢、JLL指摘

米系不動産仲介大手ジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)ベトナムは、日系企業のホーチミン市とハノイへの小売り進出の勢いが、2019年第4四半期(10~12月)から高まっているとするリポートを発表した。一方、中央商業地区(CBD)では商業スペースの供給が限られており、外…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 食品・飲料繊維建設・不動産小売り・卸売り


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