臨港城区で開発続々、娯楽施設など年内着工

中国(上海)自由貿易試験区(上海自貿区)の一角を占める臨港新区の開発が加速している。臨港新区管理委員会は13日、テーマパークの運営企業など5社と複合施設や娯楽施設の開発に関する調印式を行った。年内にも着工する見通しで、投資額は200億元(約3,200億円)近くに上る見通…

関連国・地域: 中国-上海
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売りメディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


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