整備士不足解消へ短大開校 車社会到来で日本の技術導入

ミャンマーの最大都市ヤンゴンで10日、日本の自動車整備技術を学べる短大が開校した。同国では民政移管後、日本製の中古車が大量に流入してモータリゼーションが進行。登録車両が増える一方で整備士の数が足りず、育成が急がれていた。校内では第1期生として入学した若者が3年間…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 自動車・二輪車電機雇用・労務政治社会・事件


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