19年上期の乗用車輸出、現代が首位で10万台

本年度上半期(2019年4~9月)のインドからの乗用車輸出台数の業界首位は、前年同期と同じく韓国・現代自動車のインド法人ヒュンダイ・モーター・インディア(HMIL)で、10万3,300台だった。米フォード・モーターの現地法人フォード・インディアが7万1,850台と続いた。 …

関連国・地域: 韓国インド
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日本の技術で食農環境を改善 日印協業、農水省がセミナー(01/24)

食品加工業省、カシミールの投資を促進(01/24)

タタ傘下JLR、英国工場で500人削減(01/24)

印企業の海外での単独上場認可へ=情報筋(01/24)

デリーに健康複合施設の計画、200億ルピーで(01/24)

ガス公社、5年間で4500億ルピー投資(01/24)

アダニ、都市ガス整備に10年で900億ルピー(01/24)

テマセクなど2社、再エネ特化の新会社設立(01/24)

スターライト、送電最適化で米社と独占契約(01/24)

インド大使、カラダン輸送路の重要性を強調(01/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン