石炭火力の支援を継続、COP25で強い批判

【マドリード共同=井田徹治】地球温暖化対策に逆行するとして批判が強い発展途上国の石炭火力発電所建設に対する国際援助を、日本政府が今後も続ける方針であることが9日、政府関係者の話で分かった。スペイン・マドリードでの気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)で…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ベトナム国営ゴム、農園の拡張を計画(01/23)

デュシタニ、越のケータリング会社を買収へ(01/23)

越で増える新興ヘルステック 「Med247」、医療の改善に一役(01/22)

南北高速道路の東路、土地収用の目標未達(01/22)

空港の民間出資制限、運輸省に他省庁が反発(01/22)

タカラレーベン、越に現地法人設立(01/22)

19年リゾート不動産、コンドテル人気に影(01/22)

キンバック、ハノイの大型開発を買い戻し(01/22)

建設資材ビコストーン、19年は25%増益(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン