カルフール総経理、20年の小売景気を慎重視

フランスの量販店大手カルフールの台湾法人である台湾家楽福(台湾カルフール)の王俊超総経理はこのほど、2020年の小売業の景気に慎重な見方を示した。1月11日の台湾総統選など主に3つの要因を挙げ、「良いとは言えない」と述べた。9日付経済日報などが伝えた。 王総経理は「…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

仁宝、年内にもグーグル向けスマホ出荷か(01/17)

高級品価格ランク、10位内にアジア5都市(01/17)

5G競売、1380億元で決着 中華電信が最多の帯域幅獲得(01/17)

群創、転換社債発行で3億米ドル調達(01/17)

養殖漁業の改善計画、4年で100億元投入へ(01/17)

仁宝、澎湖でスマート医療・健康サービス(01/17)

新光三越、19年売上高が初の800億元超え(01/17)

都市地価指数が0.2%上昇、最大は澎湖(01/17)

南港タイヤの世界明珠、170億元分を販売(01/17)

信義のB1―1地区、国美建設が開発権獲得(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン