マレー系ディーラー47店撤退 プロトン、中国資本で躍進の陰で

マレーシアの国民車メーカー、プロトン・ホールディングスの販売が、2017年に中国の自動車大手、浙江吉利控股集団(吉利集団)の出資を受け入れて以降、好調だ。その陰で、ブミプトラ(マレー系と先住民の総称)資本のディーラーが今年9月末までに47店撤退したことが分かった。プ…

関連国・地域: 中国マレーシア
関連業種: 自動車・二輪車


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