続落、貿易摩擦長期化に懸念=香港株式

4日の香港株式市場は続落して終了した。貿易摩擦長期化を示唆する米大統領発言を受けてハンセン指数は下げて始まり、節目の26000近くを終日推移した。香港経済日報系のニュースサイト、経済通などが伝えた。 ハンセン指数の終値は前日比328.74ポイント(1.25%)安の26062.56。 …

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